2006年02月26日

ドロシーは素晴らしい観察者

我が家のケアンテリアのドロシー
最近、私たちをどうやって困らせてやろうかと、考えているのではないかと思える行動が、目立ちます顔(なに〜)
自分の玩具で遊ぶ事に興味が無く、私たち人間側からいう、悪戯に興味があります犬(足)
明らかに、困った私達の反応を見て、楽しんでいるのです犬(笑)
        magonote.JPG

ドロシーに大切な物を取られても、「ワー」「キャー」と叫ぶことはいけないと心に決め、出来るだけ冷静にと心がけているのですが・・・あせあせ(飛び散る汗)
私達のちょっとした動揺も見逃さない。素晴らしい観察力です。天才的です。犬は素晴らしいですGood

しかし、感心ばかりもしていられません。
まず、玩具に興味が無いのは、私がむやみに玩具を与えすぎました。
ドロシーの玩具を、私の大切なものだとアピールし、ドロシーが興味を持つようにしないといけないと思います。
さらに許せる限り遊ぶ時間を多くする努力が必要です。
そして、常にドロシーに観察されていることを自覚し、冷静にいるよう心がける必要がありますね

          kago.JPG

     

ニックネーム グリンダ at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ドロシーの悪戯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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