2006年09月18日

ケアンテリアは小さな大型犬!!

先日黒ラブのジャッキー君のお庭で毎月催されるバーベキューに再び
お邪魔しました。 (先月の様子はこちら 右 )
               9bbq1.jpg
大人10人、子供7人、犬7頭の参加で、すでに賑わっているお庭に到着したドロシーは「ワンワン」と甲高い声で吠え、少し興奮気味あせあせ(飛び散る汗)
特別なおやつ(本日は牛肉を蒸した物)を食べながら、母の脇で
「オスワリ」「マテ」をして、
少し落ち着くのを待つ。 9bbq2.jpg

暫くしてドロシーのリードを恐る恐る外してみる。
初対面の方々やワンちゃんの中、ドロシーは少しも物怖じせずに、
会場全体の探検に向かう犬(足)
暗闇の中、何回か「ドロシーオイデ」と母の呼ぶ声に呼び戻しOKGood
ジャッキー君父様に「ドロシー良い子になったね〜」と褒めて頂くわーい(嬉しい顔)

今回初参加のロニィちゃん(6ヶ月)、ポロンちゃん(4ヶ月)
ミニチュアダックスの可愛い女の子達顔(メロメロ) 
ドロシー、お友達だよ。良かったねぇ」

ところが・・・
ラブのモモちゃん(今月で1歳の女の子)が子供達とフリスビーをしている姿を見るや否やドロシーの遊びモードがスイッチONに・・・ひらめき
ジャッキー君モモちゃんと一緒にフリスビーやボールを追いかけ走り回るダッシュ(走り出すさま)
ドロシーには自分がチビだと思っている様子は微塵もない。

夜も更けて、ミニチュア・ダックスちゃん達はお膝の上でまどろむ中。
ドロシーは疲れも知らず「おい。遊べ〜遊べ〜」と
吠えまくって大騒ぎ顔(なに〜)         9bbq3.jpg

しかし、悲しいかなドロシーは小型犬。いくら気分は大型犬でも体力や走る速さはラブちゃん達にかなうはずもありません。
しかし、この日のモモちゃんはとてもおとなしかったのだとか・・・
「ラブが大変な犬だなんて、誰も教えてくれなかったので・・・」
モモちゃんのお母さん。
モモちゃんドロシーをいつまでも名残惜しそうに見送ってくれました。

思いっきり楽しい時間を過ごしたドロシー
次の朝のお目覚めは午前10時でした。9bbq4.jpg
皆様楽しい時間を過ごさせて頂きありがとうございました。


ニックネーム グリンダ at 12:44| Comment(2) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

お泊り その3(不意に出会ったケアンテリア)

お泊り中のある日の夕方。
近所にブラブラと散歩に出かけたドロシーと母。
前の方から近づいて来るあの姿は・・・目
  ドロシー母「あ〜ケアンテリアだ〜exclamation ケアンテリアですよねexclamation&question 
         ドロシー
、お友達だよ〜」
ドロシー以外のケアンテリアに初めて会った母は大感激ぴかぴか(新しい)
ドロシーは特に変わった様子は見せず、
冷静にご挨拶を・・・         poti2.jpg
ドロシーは犬種を意識しないのかなぁ〜)

  ドロシー母「女の子? 何て名前? いくつ? お家何処? 」
矢継ぎ早に尋ねてしまったわーい(嬉しい顔)

ケアンテリアのポチ君、    poti1.jpg
生後8ヶ月の男の子

どうやら母の実家の近くに住んでいるらしい。
飼い主の綺麗なお姉さんは感じ良く答えて下さる。

  ドロシー母「ドロシーと同じ位なのに、こんなに毛が伸びたの〜」
ポチ君も初めはドロシーのようだったが、一度もトリミングせず、
そのまま伸ばしているだけ。との事。しかし、素敵に毛が伸びて可愛い〜顔(メロメロ)
お姉さんはドロシーがケアンテリアだと最初気づかなかったらしいもうやだ〜(悲しい顔)                   
                      poti3.jpg

心配になりグルーマーのS先生に伺ってみました。
  S先生「ストリッピングしていると毛の伸びは遅いけど、
      2〜3年後には良い毛が伸びて素敵になるわよ〜。
      今の子供の姿も楽しんでねexclamation×2」と・・・

ポチ君と会ってから、毛が長く伸びていくドロシーの姿を見るのが益々楽しみになりました顔(笑)






ニックネーム グリンダ at 21:56| Comment(4) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

ケアンテリアの好きな遊び?

ドロシーの大好きな遊びは、ボール遊び
先日サッカー青年と出会って以来、サッカー にすっかり魅せられてしまった
目ドロシー
サッカーを見ると、狂喜のあまり人様に迷惑をおかけするような
目茶苦茶な行動をとってしまう始末顔(汗)

そこで、ドロシーマイサッカーボールを購入。  myball2.jpg
早速マイボールを持ち、広場に向かいました車(セダン)
車に乗る前にボールを目にしたドロシーは、遊ぶのが待ちきれず、甲高い声で吠えまくるちっ(怒った顔)
車の中で耳がキーンとするが、無視、無視
吠えるのを止めた時点で「良い子ね」右 ご褒美を繰り返す。

広場に到着後、暫く歩いてからサッカーボールを投入
一生懸命頭でサッカーを動かしながら、
コントロールに四苦八苦といった様子のドロシー犬(足)myball1.jpg

周囲ではコーギーちゃんやゴールデンちゃんが犬用のおもちゃで「もって来い」して飼い主さんと遊んでいる。

ドロシーみんなと遊んでもらったらexclamation&question
しかし、ドロシーは「私はこのサッカーちゃんがいてくれたらいいのよ〜」といった様子。
折角の広場、他のワンちゃん達と遊んで欲しいと思うのですが・・・

どんな場所においても犬にとっては飼い主が一番魅力的な存在でなければなりません
ならば、とりあえず父とのサッカーが myball3.jpg
一番楽しいのは、良い事なのかも知れませんね顔(笑)
        
                       myball4.jpg


ニックネーム グリンダ at 11:50| Comment(5) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

美容院へ行って来ました!

本日も絶好調なケアンテリアのドロシー犬(足)
少しずつ毛が伸び、何だかワイルドな感じになってきました。
(ワイルドさはケアンの魅力でもありますが・・・何だか・・・)

「女の子ですよ!」って言っている矢先から、男の子だと勝手に思い込まれてしまう始末ですもうやだ〜(悲しい顔)
良い毛を育てる為に、というグルーマーI先生のご指導もあり、美容院へ行ってきました。

お店のドアを開けるや否や「まあ!!ドロシー、おはよう〜」と明るく元気に声をかけて下さるI先生
これにはドロシーも嬉しくて興奮せずにはいられないるんるん
「私と遊べ〜」とピンピンと跳ねてアピールexclamation
そして、存分に騒いだ後にストリッピングの開始です。

「美容院を嫌がらないし、飼い主さんが見ている前でこんなに良い子でジッとしていられるなんて、ドロシーは良い子ねexclamation×2
テリアってネアカだもんねexclamation」  テリア好きのI先生はご満悦顔(笑)

しかし、一筋縄ではいかないのがドロシー犬(笑)
配達のお兄さんやお姉さんに、いちいち「私と遊べ〜」と大騒ぎしてアピールしたり、トリミング台から飛び降りたりと、大活躍あせあせ(飛び散る汗)
そして、3時間もの時間をかけて素敵にして頂きましたGood
そして更に写真撮影にも協力して頂いたのですが・・・
中々可愛く撮れません犬(怒)
テリアってどうしても写真は実物にはかなわないんだそうですよ。
この写真はいかがですか?

  neaka1.jpg  右 neaka2.jpg 
ニックネーム グリンダ at 00:56| Comment(6) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

ケアンテリアの体力並じゃない!!

本日も絶好調我が家のドロシー

先日のしつけ方教室での出来事です。
 S先生「今日はレッスン中にワンちゃんが、飼い主さんの足元で
     良い子で『フセ』していたら、褒めてご褒美をあげて下さいね。
     中には40〜60分も出来ない子もいますが、
     この子達(マルチーズの小梅ちゃん、ドロシー)なら大丈夫!」Good

最初からジッとして居られないほど興奮状態のドロシー犬(足)
周囲をキョロキョロ見渡したり、クンクン嗅ぎまわったりと大忙しあせあせ(飛び散る汗)
「ねえ〜先生。遊んでよ〜。そのおやつチョウダイよ〜」ペロペロ、ガリガリと無礼な行動顔(え〜ん)
そして、少しの隙を狙っては、レッスンに励む小梅ちゃん
「ね〜。遊ぼうよ〜犬(笑)」と誘いかける。
インストラクター犬のA先生は呆れたような表情で見守る。

ふと横を見ると、お母さんの足元に、素敵に『フセ』する小梅ちゃん

「素敵exclamationドッグカフェにいるみたいexclamationClap koume1.jpg

ドロシーは40〜60分の間ノンストップで動きまわり、
とうとう『フセ』=『休憩』は1回もしないまま終わってしまいました。

それでもまだまだ、騒ぎ足りないドロシー
控え室で誰かれ構わず「私と遊べ〜」と飛びついてアピール。
 ※S先生曰く、こういった態度は「遊んでチョウダイ」でなく、
  「遊べ」といった感じなんだとか・・・

            koume2.jpg

母も顔が興奮で赤らんでいるのを感じながら
「この落ち着きの無さって私達そっくりなんですよね」
その後沈黙が・・・
どうして「そんな事無いですよ〜」って誰も言ってはくれないのexclamation&questionもうやだ〜(悲しい顔)



ニックネーム グリンダ at 23:38| Comment(5) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ケアンテリアのチャームポイントって?

本日も絶好調な我が家のドロシー犬(足)
最近、周囲の方々から注目されているところが1つあります顔(イヒヒ)
それはオシリ
  osiri1.jpg      osiri2.jpg

最初はしつけ方教室のS先生に
ドロシーちゃんのオシリって可愛いexclamation×2」って会うたびに言われ、
「他に褒めるところはないのですか〜exclamation&question」なんて、ひがみ根性丸出しの
母でした。
ところが最近「キャーexclamationドロシーちゃんのオシリ可愛いexclamation×2」と言ってくれる方が
急増中。

そこで、冷静に観察してみた。
ふっくらとした真ん丸なオシリ。 osiri3.jpg
そこに太目の短い足がチョコンとついている後姿。         
う〜ん。確かに可愛いかも顔(メロメロ)  osiri4.jpg

これってただの親ばかでしょうか?            

ニックネーム グリンダ at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

ケアンテリアのパワーおそるべし!!

本日も絶好調な我が家のドロシー犬(足)
最近のジャンプ力には全く驚かされますClap
高さ59cmのサークルを飛び越えるのも時間の問題にexclamation
足の短いケアンテリアがこんなに高く跳べるなんて知りませんでした。

サークルが必要なのは子犬の時期の短い間だけと考え、一番シンプルな物を使っていたのですが・・・
ジャンプ力にも増して、凄い力でサークルにぶつかり、
サークルはもはや倒壊寸前です。
前にいたヨーキーは、大きめで体重はドロシーと同じ位でしたが、このサークルで十分だったのです。
ケアンテリアのパワーおそるべしexclamation×2  jyannpu1.jpg

このデビルなドロシーが、一頭でお留守番中にサークルの外で過ごす状況を想像するだけでも恐ろしいがく〜(落胆した顔)

そこで、大型犬用のもっと高さのあるサークルが必要と考え、しつけ方教室のK先生に相談しました。
ところが、
「今使っているサークルでドロシーちゃんはだいぶ後足を鍛えましたね」顔(イヒヒ)と・・・
ドロシーはサークルを飛び越えたい一心でジャンプ力に磨きをかけていたようです犬(笑)
では、もっと高さのあるサークルにしたら・・・顔(なに〜)
また、ここにも落とし穴が・・・あせあせ(飛び散る汗)

元気なのは良い事ですが、家の中で暮らす場合、必要以上にジャンプ力を鍛えても危ない事になってしまいます。

結局、ドロシーが安全にお留守番できるよう丈夫な特大ケージを購入する事に。
ドロシー、新しいハウスの居心地は如何ですか?       jannpu2.jpg



ニックネーム グリンダ at 22:47| Comment(4) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

ケアンテリアは可愛い顔をした悪魔?

本日も絶好調なケアンテリアのドロシー。またの名を悪魔ちゃんと呼ぶ。
私たち夫婦で示し合わせたわけではないのに、ついつい口から出てしまうのです顔(汗)
ますます悪戯に余念がないドロシー
歩いていると必ず背後にドロシーの影が。「あっ来た!」と思った瞬間、何かをくわえて走り去って行くダッシュ(走り出すさま)
ドロシーは母のお手伝いも一生懸命。洗濯物の取り込みは御手の物ですGood
短い足と小さな体で、素晴らしいジャンプ力と歯の力を使い、次々に靴下からセーター、ズボンまで・・・あ〜あ顔(なに〜)
少々疲れ気味の母。peronn.jpg

そんな中、4才のケアンテリアのクウレイちゃんのお母さんよりメールが届きました。
クウレイちゃんの様子、体験談、激励の言葉など、凄く嬉しかったです。
(ケアンテリアは珍しい犬種でこの辺では、連れている方に会ったことがありません)
どうやら、クウレイちゃんも仔犬の頃はドロシーみたいだったようです。1才を過ぎたら、だいぶ落ち着くとの事。

安心しました。しかし、同時に「ドロシー、まだまだ悪戯してもいいのよ。」という複雑な気分です。

ケアンテリアは成長すると、ますます可愛くなるそうです。
どうしましょう顔(メロメロ)(親バカですみません)

クウレイちゃんのお母さん、これからも色々アドバイスをお願いします。





ニックネーム グリンダ at 22:05| Comment(2) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

我が家のケアンテリア

ドロシーは私が初めて会ったケアンテリアです。
ケアンテリアと暮らした事がある方々が、ケアンテリアについて書かれたものは色々読みました。
しかし、私はまだケアンテリアとは、などと語る事は出来ません。

ただ、我が家のケアンテリア、ドロシーと出会ってみて。
まず、反応が良く、物覚えが良いことに驚きました。
まだ、生後50日位のドロシーがジーと私達の顔から目を離さず見つめ、私達の言葉に反応していたのです。
コマンドトレーニングもすぐに覚えます。

我が家へ来て2日間は(私たちの思う)普通の仔犬だったのですが、
3日目よりexclamation&question このパワーどんっ(衝撃) ハンパではありません顔(汗)
とにかく、家中ドッドッドダッシュ(走り出すさま) 走る。走る。
活発で遊ぶ事が大好き(食べる事より好き)
軽く2時間は動きまわっています。

そして、甘えん坊。母の膝の上で眠るのが大好きです。
いつも明るく、絶好調なドロシーですGood

私の体力でついていけるかしら顔(汗)不安を感じる毎日です。
しかし、ドロシーを迎えた今。ドロシーと一緒に体を鍛えつつ、できるだけ時間をかけて一緒に遊び、一緒に学んでいく覚悟です顔(笑)

        asobu1.JPG                    

ニックネーム グリンダ at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

ケアンテリアは元気が一番!

相変わらずドロシーのあま噛みに悩む毎日。
私とドロシーをめぐり会わせて下さった、Fさんにドロシーの写真を添えた近況報告とあま噛み対策について尋ねる内容をメールしました。

返信内容は
とても可愛くなりましたね。何よりも元気が一番です。あま噛みはもう少ししたら怒って下さい。大丈夫だと思います。(あまりきつく怒らないで下さい)
 とてもやさしさが伝わる内容でした犬(笑)

私は嬉しいと同時に目の前がクラクラしましたがく〜(落胆した顔)
ドロシーは、まだ生後3ヶ月にならない仔犬!
確かに今の時期は噛んで良い物と悪い物を教える事、楽しく遊んでやる事は大切です。
しかし、
厳しく「イケナイ」と叱りすぎました。
ドロシーを喜ばせようと遊びながら興奮させすぎました。

  (実は興奮しなければ、良い子なのです)

こんなに母が落ち込んでいる今日に限って、
ドロシーは昼食後嘔吐し、           
その後6時間も眠り続けました。   画像 059.jpg
ますます、可愛そうになり
  「ごめんね。ドロシー」もうやだ〜(悲しい顔)


特にこの時期の仔犬には一貫

性を保って教えていくことは大切

なことです



しかし、あまりに肩に力が入りすぎていました。もっと心に余裕をもって接していかなければならないと反省した一日でした。



      画像 083.jpg



ニックネーム グリンダ at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

ケアンテリアと出会ったわけ

ドロシーは私たち夫婦にとって2代目の犬です。
1代目はヨーキーでした。一昨年16歳で亡くなりました。3年間脳腫瘍によるてんかん発作で苦しみました。とても強い子で、最後まで病気と一生懸命闘いました。彼女の明るさと強さ、抱っこした時の感覚が大好きでした。(規格外の大きさで、5.8kgほどありました)

その後、犬種大図鑑を見ている時にケアンテリアの姿に惹かれました。とにかく可愛い顔(メロメロ) 大きさも6kg位、丁度良いと思いました。
しかし、実際見たこともない犬。ケアンテリアについて調べれば調べる程不安になり、とても悩みました。また同時にケアンテリアに惹かれていきました。

狩りをするのに、テリアは絶対的な勇気と決断力と精神的な強さが必要であった。現在でもその特性が残っている為、重い病気を克服することにかけては、他のどの犬種グループよりも優れている。と書かれた文章を読んだのが決めた大きな理由の一つかも知れません。
できるだけ長い時間を一緒に過ごしていきたいと思いました

ケアンテリアと暮らしたいと思ってから約1年間、やっと探してめぐり会えたドロシー。底抜けに明るく、元気で、遊ぶことが大好きで、フレンドリー。いつも堂々としていて、まさに私の理想通りの犬です。
あまりに元気過ぎて私は少々疲れ気味です顔(なに〜)
しかし、毎日がとても楽しくなりました。
ドロシー、一緒に頑張ろうね!」
仔犬育て、頑張りますパンチ

     
     P1130047.JPG
         
ニックネーム グリンダ at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ケアンテリアという犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする